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今日疲れた身体を引きずって家に帰ってきて、(嘘です、今日はそんなに疲れてなかった)ポチっとテレビをつけました。いつもチャンネルを合わせているNHKで(これも嘘です。ホントはタイガース×日ハム戦をやってないかな、ってチャンネル変えてたんです)小学校での英語の授業風景を映してました。
チラッとしか見なかったのですが、(だって阪神戦を探してたから)小学校の先生が、英語の授業について模索している…というような内容っぽかったです。私が見たときは、黒板上で生徒の1人に福笑いをさせながら、残りの生徒が"Right!"、"Down!"(←習ったばかりの単語)って、必死に叫んでるところでした。
実際に授業を行った先生は『恥ずかしそうにしていた子供がどんどん発言しだしてびっくりした』と、とても満足そうでした。『伝えたいことがあったら覚えるんです。』と。ほんのわずかな時間で、しかも別にものすごく珍しいものを見たわけではないのですが、『やっぱり英語ってコミュニケーションのツールなんだよな』って思いました。伝えたいことありき、かなと。

When I got home from work today, I turned on the TV. Before changing the channel, I saw a TV program which showed an English class at an elementary school for a few minutes. In the program a teacher was using a Japanese traditional game, Fukuwarai (make-a-face game) for the lesson. A boy was standing in front of the blackboard and his classmates were telling him where to place the piece of paper he was holding. They were yelling "Right!", "Left!" or "Down!" to the blindfolded boy. Obviously, these were the words they learned during the lesson. At the interview, the teacher said "they learn dramatically when they want to tell something."
It was not really impressing or surprising story, but I did remember that English language is a tool of communication.
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