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私が<超怠け者ペース>で韓国語を勉強していることをご存じの方もいらっしゃるかと思いますが…。
去年なんとか5級をギリギリ合格して、よし次は4級だ!と思ったのに。
そんな事実、すっかり消し去っておりました。

だけど、季節が私の大好きな『秋』となり、わずかな空き時間にゲームばっかやってないで、やっぱり自分自身の、何かのレベルを上げたいな、と思うようになりました。
(いや、ゲームのレベル上げの話ではなくてね
せっかく覚えた5級レベルの知識もすっかり消し飛んでいるので、ちょっと無謀なのですが、せっかく芽生えたこのモチベーションを維持するために、ハングル検定の4級に申し込んじゃいました

実は、直前まで迷ってて(だってほぼ確実に不合格だしぃ~)、消印有効日当日の17時直前に郵便局に駆け込みました。お金を払った時点で窓口が閉まってしまい、『今ポストに入れたらちゃんと今日の消印つきますから』という局員さんの言葉を背中に、受験申込書をポストに投函した次第です。
だから、受験票が届くまでちょっとドキドキ。

あまりお金の無駄になるようなことはやりたくなかったのですが、もしここで『試験』という目標がなかったら絶対に韓国語の勉強が続かないなぁ、と思ったんですよね。
まぁこの時点で、多少問題がなくもないですが、でもお金を払ったからには、<不合格は覚悟しつつ、ある程度は>頑張ろう、と思っている今日この頃です
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